美白美容液、どれを選べばいいの?
紫外線や乾燥などシミができる原因が色々ですけど、
そんなシミの解消には美白美容液が一番ですよね。
でも、問題はどれを選べばいいか、ということ。
テレビCMでもドラッグストアでも、美白美容液の種類がありすぎて、目移りしてしまいますよね。
そこでこのサイトでは、美白ケアに関心のある女性
のために、美白美容液の人気ランキング
を紹介します。
皆さんの美白ケアに是非お役立て下さい。
シミを消す美白美容液ランキング
-
- ビーグレン(b.glen)
-
テレビCMなどを売ってないのに、その商品力から
購入者の高いリピート率を誇る人気の美白美容液です。
人気の秘密は、国際特許を取得した、独自の浸透技術を
化粧品に採用し、抜群の浸透力を実現している点です。
どの年代層からもまんべんなく評価が高いのも特徴です。
全商品、365日の返金保証あり。
-
- ラグジュアリー・ホワイト
- 女性の皮膚科医が市販のシミ化粧品に満足できず、
利用者目線で自ら開発した美白美容液です。
女性雑誌で度々紹介され、最優秀コスメ大賞を
受賞したこともある実力派コスメです。
現在、トライアルセットを割安で購入できます。
化粧品の口コミサイトでも常に高評価です。
-
- アスタリフト(美白)
- フジフィルムが開発した高機能な美白美容液です。
フィルム研究のノウハウで蓄積した浸透技術を活かし、
浸透力のある化粧品を実現させています。
トライアルセットが1,000円(送料無料)と
お手頃なのも嬉しいですね。
-
- スーパーホワイト(ドクターリセラ)
-
全国697店舗のエステサロンで実際に使われている、
スキンケアのプロが認めた美白美容液です。
購入者のリピート率は9割を超え、現在人気上昇中の
美白コスメです。初回限定ですが、基礎化粧品5点が
おまけでつく豪華ラインナップです。
現在、30日間全額返金保証の限定キャンペーン中。
-
- デルメッド
- 製薬メーカー自らが開発した美白化粧水です。
製薬メーカーならではのこだわりがあり、原材料を
厳選して刺激の弱い美白化粧水になっています。
これなら、敏感肌の方でも安心ですね。
独自に開発した美白成分、「ピュールブラン」を採用し、じっくりシミに効いてきます。
美容液を使ってのシミ対策は、この点注意しましょう!
何をおいても保湿は大事
肌が乾燥すると、紫外線に対する防御力が落ちるので要注意です。
日頃から、肌の保湿には気をつけて下さい。
冬であれば誰でも保湿を気にしますが、気をつけていただきたいのは夏です。
クーラーのガンガン効いた室内は、想像以上に空気が乾燥しています。
夏でも手抜きせずに、肌の保湿はしっかりと行いましょう。
日中のファンデは、なるべく薄めに。
女性のシミが消えにくい原因の一つがファンデーションです。
ファンデは基本的に肌にダメージを与えるので、
朝夜に美容液で肌を補修しても、その効果を打ち消してしまう
場合さえあります。
特に、刺激の強いリッキドファンデは要注意です。
しかし、そうは言ってもシミができている女性なら、
しみをメイクで隠したいところです。
そこで、濃いファンデを使う場合でも、シミを隠す部分にだけ
使うようにしましょう。
それ以外は、ファンデを薄くするよう心掛けて下さい。
ファンデもしながらシミのケアもしたいというのでしたら、
薬用クリアエステヴェールという、美容液ファンデーションがオススメです。
特に、保湿効果に優れているので乾燥肌の方には最適です。
日焼け止め1年中使うべきです
上で紹介した美容液には、紫外線を防御する機能も含まれていますが、
真夏の紫外線を完全に防御するのは難しいでしょう。
市販の美容液には、紫外線カットをうたった美容液もありますが、
これも効果としては不十分です。
そういっても、SPFが高いものを使えばよい、という訳でもありません。
よくテレビCMで、SPF50の日焼け止めが紹介されていますが、
そうしたSPFが高い日焼け止めには化学成分(紫外線吸収剤)をたっぷり
含んでいて、肌にダメージを与えるものもあります。
ここで突然クイズですが、
「SPF25とSPF50、紫外線を防御する力はどの位違うでしょうか?」
2倍?4倍?・・・答えは「同じ」です。
実はSPFの値は、「日焼け止めがどの位効果が持続するか」を表しているだけで、
紫外線の防御力そのものは関係ないのです(SPFが1につき15分間です)。
つまり、皆さんが好んでSPFを高い化粧品を使う理由はまったくないのです。
もう一点注意してほしいのは、日焼け止めは1年を通して使うことです。
真冬の空でさえ、真夏の1/4程度の紫外線が降り注いでいる、と言われています。
真夏にUV対策をするのは当然としても、冬でも同じように紫外線には
気をつけるべきなのです。
したがって、シミを作らないための紫外線対策を行うなら、
1年を通してSPFの高くないUV化粧品を使う、が正解になります。



